恥ずかしい…><




ついに当サイトも獣耳業界に進出

ジャックがダグナー化かと噂されたあの回を観ていないまま、ジャックがダグナー化したらどうなるんだろう…と予想した絵です。
マントではなく毛皮なのはキングだからだ!

不動博士のパーフェクト理論教室!何の証明かは、わ、わかりません

背景が壊滅的に描けない



20万なら…(リアル)

脱ぐのエロイ

サティスファクションでスクランEDパロ。鬼柳怖い

《もし遊星がネオドミノシティで育っていたら…》
偉大なる科学者不動博士の忘れ形見、不動遊星は幼い頃から科学者としての頭角を表し、13歳の頃には研究所に出入りし、他の研究員と共にエネルギー開発の調査に参加していた。そこへサテライトのならず者、ジャック・アトラスがレクスの差し金として、遊星の前に現れたことから物語は始まる。レクスの命によってジャックのDホイール開発責任者及び彼のお目付け役として就任した遊星はジャックの横柄な態度に閉口してしまう。

「俺は単なるDホイール開発者だ。お前の乳母じゃない。」
ジャックも遊星の冷酷で鼻持ちならない態度に強い不快感を示した。「ネオドミノシティの奴らはどいつも偉そうにしている…生まれの違いなど関係ないことを、デュエルキングの称号を手にすることによって、俺が示してやる!」
ジャックはデュエルキングへの渇望から、遊星は完璧なDホイールの完成を目指し、二人は内心嫌々ながらも協力することとなる。なんやかんやで試行錯誤を経て、ジャックは遊星が同世代と交流が少なかったゆえ、年の近いジャックに対する扱いがわからず、冷たい態度をとっていたことを知る。同時期に、遊星はジャックの傲慢な態度はサテライトの名誉復興への願いからくるものだと知り、二人の仲は急速に接近するのであった。
・ジャックの試走に遊星が「いい走りだ。(キラッ☆)」と笑顔で褒める→ジャック(ドキーーーーン!!こ、これって、恋…!?)
・いよいよライディングデュエル、試合前に互いの拳をつけ、笑顔の二人。「嫌というほどお前のホイールの性能を観客にみせつけてやる」というジャックの言葉に思わずドキッとする遊星。
などなど。
そして第一回キング防衛戦勝利の後では↓

ジャック、ショック。けれど振り返って遊星が「冗談だ。付き合ってやるよ。」と笑顔で応えたりするんですよ。
ジャックのDホイールに二人乗りして、ご飯食べに行って、もうね、その後ジャックのあの部屋にお泊りしちゃえばいいと思うよ!