5D’sその10

 

ブルーノのTシャツがスク水に見えた。

 

ホセは何なの?腐男子なの?冬コミ用のネタだったの?サークル名はイリアステルなの?サーキットってコミケ会場までの会場案内図なの?通販は可なの?知りたい知りたい。

どうすれば触手になれますか?

携帯電話と遊星。清書はやめた。時々思う、下書きのみのほうがいいんじゃないかと。

 

偽ジャック×遊星 ハァハァ

偽ジャックに倒されたジャックが、うつ伏せの己の体を無理に起こそうとするが叶わない。偽ジャックが意識のない遊星を愛撫しているのを、離れたところから声を振り絞って叫ぶのが精一杯だ。「やめろ…!!遊星に手を…出すな…!」

偽ジャック「それは無理な話だ…。どうやら遊星は愚鈍なお前の生ぬるい愛撫よりも、俺の方を気に入っているみたいだからな。」

ジャック「おのれぇ…!…ただではすまさんぞ…!」

偽ジャック「フハハハ!家畜に何が出来る!?精々叫ぶことしか出来ないではないか!」

ジャック「くっ…!」

偽ジャック「フッ…哀れな負け犬はそこでキャンキャン鳴きながら遊星の感じているところをおがむといい。」

遊星が意識を取り戻す。「あ……?ジャッ…ク?」どうやら偽ジャックのいぶかしげな薬のせいで意識が混濁しているようだ。

偽ジャック「…なるほど。確かに家畜が執着するのもわかる。中々に美しい瞳をしている。」そう言うとジャックの嫉妬を煽るように、ジャックを見つめながら遊星に深く口付ける。呼吸もままならない遊星の胸が大きく膨らむ。

ジャック「許さん…許さん…許さん!!」

偽ジャック「そうだ!その目だ!その鋭く、何者をも切り裂き、喰らいつくし、血の一滴までも己の供物とさせんとする、狂気を宿した眼光がお前には相応しい!!」そう高らかに叫ぶと、偽ジャックは遊星の舌を吸い、顎を舐めるとジャックに向かって言った。

「だがこれだけではないぞ…。」

っていう、同人誌はどこに行ったら買えますか?

 

 

「お前もこのキングに蹂躙されたいか?」

偽者ジャック。

前回の拍手お礼画面。拍手ありがとうございました!

 

脱いだらセクシーno.1